ヒヤシンス(ユリ科)
 小アジア原産で、大正時代から広く栽培されています。
 鱗茎にシュウ酸カルシウムの針状結晶を含むため、
傷の付いたものを扱うと皮膚炎を起こしてかゆくなります。
ヒヤシンス